コアラの化石

雪が降り始め、やっぱり冬は寒いんだと痛感、おまけに家のエアコンの調子が悪く、去年程暖かくならない・・・・このままじゃ修理代で、寒い財布ももっと寒くなる。

中新世中期時代のコアラの化石オーストラリアと言えばコアラですね。

木に登って、居眠りしているコアラを動物園で見たことあるのですが、ただ枝別れしている処に座っているだけなのに、よく落ちないものだと不思議でした。

そのコアラは、昔は足の指が長かったようで、チョコンと座るのではなく木にぶら下がって暮らしていたのではないかという説です。

体も大きくジャンボコアラのような化石です。

素人の私は、この化石がコアラだとは思えない位、今のコアラと体型が違います。

古代の昔は、恐竜などがいて、信じられない程大きい体だったようですから、コアラなども大きかったのでしょうか?

中新世中期という、1500万年前だとか。

これを見ると、1500万年先の人類や地球はどうなっているのだろうと、不思議な気持ちです。

ところで、知り合い娘さんが彼氏のクリスマスプレゼントに、ボッテガヴェネタの長財布を贈るとか・・・いいなァ・・
T R A C K B A C K
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